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カスタマレビュー
あまりのハイセンスに一般人は、ついてゆけぬ…という事かよ ( 2007-02-17 )
この人が三流漫画家(自称)なら、他のどの作家も三流、五流だろう。
ただ、やはりファンには…いや、トゥバン・サノオには戦さではなく、闘いをしてほしい。
(物語上仕方ないのかもしれないが、最近の不満でもある)
ヴェダイにも、いつか魔人になって帰ってきてほしい。
(あいつの爽快な会話が好き)
改めて1巻から読み直してみると、ファン以外は二ホントウ(外人言葉)、自身は刀と言っている。
このような、些細な細かい所に目が届くところがまたシブイ!
・どうやって海の一族を味方につけるのか?(しかも、ほぼ無血で)
・元海王は本当に死んでいるのか?実は、ロナルディアの指導者だったりするのか?
今後も目が放せない漫画の一つだ
この巻もまたか! ( 2006-12-18 )
いつもハラハラしながら読んでいます。
今巻は、いよいよ、海の一族であるサナル艦隊と、ファンの載る影八番艦、そして
盟友となったジーゴサナリアとの決戦です。
半数のジーゴと一緒にサナル艦隊を迎え撃つのですが、小船のジーゴがどう戦うのか
見もの・・・・となるはずなのですが、残念ながらそこまでの内容が書かれていなく
次巻に持ち越しです。なので星四つにしました。
連載を読んでいるからこそ、内容には満足できるのですが、あと一話だけ載せて
くれればいいのにな・・・と思います。
大きな謎(?)を含ませた巻です。
