B01 地球の歩き方 アメリカ 2008~2009 (地球の歩き方)
B01 地球の歩き方 アメリカ 2008~2009 (地球の歩き方)
この商品を買った人はこんな商品も買っています
B06 地球の歩き方 ニューヨーク 2008~2009 (地球の歩き方)
B25 地球の歩き方 アメリカ・ドライブ 2008~2009 (地球の歩き方)
B02 地球の歩き方 アメリカ西海岸 2008~2009 (地球の歩き方)
A01 地球の歩き方 ヨーロッパ 2008~2009 (地球の歩き方)
B13 地球の歩き方 アメリカの国立公園 2007~2008 (地球の歩き方)
カスタマレビュー
アメリカのいろいろな場所を短く解説 ( 2008-08-27 )
本書では、いろいろ町が紹介されています。これが特徴ですが、やはり大都市の解説のページ数が多いですね。しかし、他のシリーズで解説されている、有名な都市についてはページ数を少なくして、そうでない街にページ数を多く割り当てるほうがいいでしょう。リッチモンドやサウスカロライナ州のチャールストン(バージニア州のチャールストンは4ページ)が、それぞれ1ページというのは、バランスが悪い。ハートフォードも1ページだ。ニューポートを紹介するのなら、プロビデンスがあればと思う。プリンストンもあるとうれしいし、歴史好きならアレキサンドリアの解説もほしい。もちろん目的や人によって希望は異なるので、ご勘弁を。
また、アメリカに限っているが、たとえばシアトルならバンクーバーなどバスでも移動できるような近隣の町の解説も含めるといいと思います。
全体的に、奇妙な紹介が少なくなったようで、全体がわかりやすく、いろいろ改良されていると思います。州ごとの消費税の違いはありがたいですね。ニューハンプシャーが0%というのは知らない人が多いかも。大都市からのバスや電車(アムトラック)での移動の目安が便利そうです。
ピッツバーグのカーネギーメロン大学 ( 2008-07-09 )
ピッツバーグのカーネギーメロン大学に行きました。
ソフトウェア工学研究所と、ロボティックス研究所の2カ所を訪問しました。
ソフトウェア工学研究所は、CMMIを担当している人達との懇談、
ロボティックス研究所は日本人の所長との懇談でした。
図書館には芸術系の蔵書も多く、工学系の蔵書も多い印象を受けました。
本屋にはたくさんの書籍があり、いろいろ購入しました。
ピッツバーグ大学もあり、雰囲気がよい町でした。
